商業施設・お店で活用する

ショッピングモールや、
百貨店の周遊ウォークラリーとして
謎解きを使いませんか?

1日限定イベントから、
数ヶ月の常設企画まで自由に設定できます。
ゲームセンターや、路面店を巡る
イベントまで場所を問わず企画できます

謎解きイベント導入効果

商業施設・お店で謎解きを使うと、
こんな効果があります。

01施設の回遊率が上がります!

回遊型の謎解きイベントでは、チェックポイントとして、アプローチしたい店舗や、階層に手がかりを設置することで、謎解きを楽しみながら自然と施設の回遊率を上げることができます。

たとえば、7階建ての商業施設の場合、各階に手がかりを置くことで、普段は目的買いでしか来店しない利用者の方に、普段は寄らない店舗の魅力を知ってもらうこともできます。

02新しい顧客層を取り込めます!

謎解きの市場規模は500万人(2016年時)と言われている注目のマーケットです。商業施設では、新しい顧客層を取り込む販促企画のひとつとして新規顧客にアプローチできます。

また、20代〜30代から、ファミリー層まで、ターゲットに合わせたストーリー設定、謎の難易度設定が可能です。

03物語の登場人物になって、
ストーリー体験を楽しめます

ストーリーイメージ

主人公である参加者が、「RPGゲームの魔王を倒す勇者役」「隠された秘密文書を探し出す探偵役」など、それぞれのストーリーの登場人物になって、 物語世界を楽しんでもらう中で、感動体験と、良い思い出として持ち帰って頂くことができます。

これまでの実績

これまで行なった商業施設での謎解きイベントの実績です。

《具体例1》
迷子のパルコアラサンタを探し出せ!(浦和パルコ)

迷子のパルコアラサンタを探し出せ!(浦和パルコ)

■タイトル:迷子のパルコアラサンタを探し出せ!
■開催場所:浦和パルコ

パルコでのお客様の来店促進を行い、同時に店内の回遊率を上げるのが目的。
メインターゲット層である20代〜30代の男女に向け、お店のキャラクターであるパルコアラが迷子になってしまったのを探すことをテーマに非日常なエンターテイメントで集客を促進しました。

複数のスポットに実際に設置された謎や暗号を探してもらうことで、施設内を楽しく回遊してもらうことができました。

《具体例2》
ゲーム「世界樹の迷宮」とタイアップ!ゲームセンター回遊型の謎解き企画

ゲーム「世界樹の迷宮」とタイアップ!ゲームセンター回遊型の謎解き企画

■タイトル:リアル謎解き迷宮ゲーム
■開催場所:秋葉原と難波のゲームセンター
■開催期間:2016年10月~2016年11月

2016年8月に発売された3DSのゲーム「世界樹の迷宮V」のリアルプロモーションとして、秋葉原と難波のSEGAのゲームセンターを舞台に「リアル謎解き迷宮ゲーム」を開催。

ゲームセンター内に隠された謎を解き進める。参加者自身がゲームの中の登場人物となることで、多くのゲームファンを呼んだ。同時に店舗に新しい客層を呼び込むことに成功。

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