謎解きのワクワクを、あなたのビジネスに役立ててほしい

謎解きプラス(株式会社ハレガケ)代表の黒田洋介のあいさつページです。

私が感じた感動をみんなと共有したい。
10人の謎解きイベントから始まった、謎解き事業。

株式会社ハレガケ代表 黒田洋介(左)、イベントディレクター 平岡雅史(右)

謎解きプラスのサイトにご訪問いただき、誠にありがとうございます。

謎解きプラス(株式会社)共同代表の黒田洋介です。

本ページでは、私と謎解きのストーリーを通して、謎解きプラスの企画運営事業に対する想いについて、お話させてください。

私と謎解きの出会いは6 年前(2011)年の事でした。当時、私は、今のように謎解きではなく、ビジネスセミナーやバーベキューなど、多くのイベント事業を行なっていました。

参加者の方に、最大限楽しんでいただき、常に笑顔で帰ってもらえるような、イベントになる事を大切に、日々活動していたのですが、そんな日々を過ごしているうちに、謎解きと偶然出会う事になります。

その時に参加した謎解きイベントで、老若男女関わらず、自分が物語の中に入って活躍できる謎解きに魅力に強い魅力を感じ、「この感動を共有したい!」と思い、自分で開催する事になりました。

ある会議室の一室で開催したのですが、当時は、問題も試行錯誤で私自身で考えて、結果的に約20 人の方に参加いただき、皆さんから「すごく熱狂して楽しめるところがすごくおもしろかった」と言ってもらうことができました。

私が感じた謎解きの魅力を、他の人とも共有し合えたことがきっかけで、「もっと多くの人に喜んでもらいたい」と思い、本格的に事業化することになりました。

これが、我々の謎解き事業の始まりです。

コラボの可能性は無限!
謎解きのワクワクをビジネスに活かしてほしい

閉園後の水族館で謎解きを開催

今や500 万人と言われる謎解きファン人口。「自分が物語の主人公になれる」「謎を解いたときの快感(アハ体験)」「友人と思い出を共有できる」など様々な魅力を持つ謎解きは、様々なビジネスと大きな親和性を持ちます。

例えば、テーマパーク商業施設などのお客様には、謎解きイベントを開催することで、新たなファン層の獲得。また、地域活性化や、映画・アニメなどとのキャンペーンやイベントプロモーションにより、地域・商品・番組などのプロモーションや認知拡大にも多いに貢献します。

また、謎解きは対外的なビジネスにとどまらず、社内の懇親会に利用することで、ひと味違った社内イベント、また社内メンバーのチームワークアップにも多いにつながります。

御社のビジネスやビジネス活動にぜひ、謎解きを活かしてほしい。そのために、私たちは全力でサポートすることをお約束します。

謎解きイベントでできること

御社のサービスに合わせた謎解きイベントの活用法をご覧ください。

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